豊葦原神社(遥拝神社)拝殿の天井画
2018年 3月26日 豊葦原神社(遥拝神社)拝殿の天井画
拝殿前に次のような説明があり、天井いっぱいの鷹の絵を中心に周りに花が描かれていました。まだ制作も新しく色鮮やかで各花を楽しむことができました。
『天井画制作について
総計192枚の杉板により構成されている。鷹と花を主題に、力強さと華やかさを演出した。鷹の背景にある神社の社紋「違い鷹羽」は球磨川の碧と八代の山々の緑を象徴している。
豊葦原神社(通称・遥拝神社)の創建は、天平宝字二年(758年)と云われ、来る平成20年(2008年)の1250年祭記念事業の一環として、これらの天井画を制作奉納した。
制作 熊本県立八代工業高等学校インテリア科 平成十四年度牟業生 (省略) 平成15年3月吉日』
場 所

拝殿前に次のような説明があり、天井いっぱいの鷹の絵を中心に周りに花が描かれていました。まだ制作も新しく色鮮やかで各花を楽しむことができました。
『天井画制作について
総計192枚の杉板により構成されている。鷹と花を主題に、力強さと華やかさを演出した。鷹の背景にある神社の社紋「違い鷹羽」は球磨川の碧と八代の山々の緑を象徴している。
豊葦原神社(通称・遥拝神社)の創建は、天平宝字二年(758年)と云われ、来る平成20年(2008年)の1250年祭記念事業の一環として、これらの天井画を制作奉納した。
制作 熊本県立八代工業高等学校インテリア科 平成十四年度牟業生 (省略) 平成15年3月吉日』
場 所
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